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札幌のリサイクルショップ 買取と販売のアレイズ



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1971年 マクドナルドの日本1号店が東京・銀座に開店!

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マクドナルドの日本1号店が東京・銀座に開店!(1971)

1971年7月20日、マクドナルド日本1号店が、東京・銀座4丁目交差点

角にあるデパート、三越の1階に開店しました。広さ45平方メートル、椅

子席なしの小さなテイクアウト専門店は、日本人にはなじみのなかった

本場のハンバーガーが手軽に食べられると、行列のできる大人気店に。

銀座の歩行者天国を、マクドナルドのハンバーガーをほおばりながら

歩くことが、流行の最先端となりました。 ちなみに、当時のメニューの

価格は、ハンバーガー80円、ビッグマック200円、フィレオフィッシュ

100円でした。



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1971年空手バカ一代

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1971年から1977年まで『週刊少年マガジン』で連載された空手格闘劇画。

空手家・大山倍達の半生を描いた伝記的作品です。寸止めでの組手を

主体とする日本の伝統的空手界に異を唱え、邪道と謗りを受けながらも

実際に打撃を当てる独自の空手を提唱、国内や海外を転戦する姿を追っ

た第一部と、大山道場から極真会館への刷新と世界進出や、主催する大

会での場や他の格闘技と戦う高弟たちの活躍を描いた世界制覇編の、

二部構成となっている。




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1970年代の大流行文具 !! スーパーカー消しゴム

1970年代の大流行文具? スーパーカー消しゴム

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スーパーカー消しゴムとは、消しゴムを自動車の形に成型したものです。

名称は「消しゴム」であすが、字を消す能力はほぼ無いに等しく、玩具の

部類に入るであろう文具です。

『週刊少年ジャンプ』に連載された『サーキットの狼』の大ヒットの影響で

1975年頃からスーパーカー・ブームが始まり、それを受けてなスーパー

カー消しゴムは当時の男子小学生の間で大流行しました。

名前が消しゴムというだけあって文具として学校に持っていって筆者も

友達とよく遊んでいました。ボールペンやシャープペンシルのノック機構

を利用して弾きレースをしていた記憶があります。底面をストーブで溶かし

ツルツルにする改造もはやりました。

先生に「おもちゃは持ってきてはいけません。」と注意されても「これは、

おもちゃではなく消しゴムです。」と言い訳をしていましたが、大人には

通用せず、筆者の学校は「スーパーカー消しゴム持ち込み禁止」となり

ました。

なつかしいですね。


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ホンダ・ドリーム CB400FOUR 1974年発売

本モデル以前の同クラス国産4気筒エンジン搭載車は、1972年からドリー

ムCB350FOURがフラッグシップモデルとして製造販売されていたが、重

厚なスタイルとは裏腹にマイルドなエンジン特性から販売台数は少なく、

排気量アップや軽快なカフェレーサースタイルへのモデルチェンジを実施

し1974年12月3日に発表、同月5日に発売されたのが本モデルです。

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当時の400ccクラスは直列2気筒エンジンが主流であり、4気筒エンジ

ンを搭載する本モデルはドリームCB350FOURベースに徹底的なコスト

ダウンを図って開発されたにもかかわらず、免許制度の問題から2種

類のエンジン・フレーム・スペックはもとより、日本国内仕様ではカラー

バリエーションも追加したため逆に高コストとなったことから、日本国内

仕様は1977年に低コストを前提にした2気筒エンジンを搭載する次期

モデルホークシリーズへモデルチェンジされ販売終了。

海外向け仕様は継続生産されたが、最終モデルではタンクに子持ち

ラインが入ると共に特徴であったリンク式バックステップが廃止される

などコストダウンが実施され、1977年モデルを最後に生産終了となり

ました。



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1967年 発売 ソニー トリニトロンカラーテレビ KV-1310

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1967年にソニーが開発したアパーチャーグリル方式のブラウン管。

全世界で2億8000万台を販売。 当時の販売価格は198,000円。

その高画質と「ワンガンスリービーム」と連呼するCMソングによる宣伝が

功を奏し、一躍ソニーを代表する商品となった。

『トリニトロン』という名称は、三位一体を意味する英語“Trinity(トリニティ)”

と、電子管の英語名“Electron Tube(エレクトロン・チューブ)”との造語で、

ソニーの登録商標(日本第1010291号)となっている。

トリニトロン管の大きな特徴は、色選別機構にアパーチャーグリルと呼ばれる

フィルターを使用していることと、「1ガン3ビーム方式」の電子銃を使用している

ことである。アパーチャーグリル方式は、当時一般的だったシャドーマスク方式

に比べ、低輝度でもコントラストが高く、画質面で非常に有利であった。また、

シャドウマスク方式のブラウン管は、表示部が球面を切り取った形であるのに

対し、トリニトロンは円筒の一部であったため表示のゆがみが少なく、画面へ

写り込みにくいといった特徴を併せ持ち、本体としての見栄えも良かった(一

部の機種では前面を表示部に合わせたデザインを採用していた)。

「1ガン3ビーム方式」は、1本の電子銃から3本[3]の電子ビームを出力する方式

で、3本の電子銃から電子ビームを出力する従来の方式よりも電子銃の口径を

大きくすることが可能なため、よりシャープなフォーカスが得られた。

主な欠点としては、アパーチャーグリルをワイヤーによって押さえる構造上、画

面の上下に線の影が入ることや、電源オンオフ時にチリチリ音が発生することが

挙げられる。


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「日本初!」三洋電機のスゴイ製品 「ズバコン」!!

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「ズバコン」はサンヨーが1971年に発売した超音波を使ったテレビ

リモコン。懐中電灯のような形をしています。これがいつまで売ら

れていたのかはわかりません。色は「赤」、形は「懐中電灯」、ボタン

「白とブルーのふたつだけ」と驚異的なシンプルさです。





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携帯用CDプレーヤー ソニー ディスクマンD121 1984年

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SONYのディスクマンD121は、1984年11月1日に世界で初めて発売されたポータ

ブル型のCDプレーヤーです。49,800円という当時としては破格の値段で

発売し、当時低迷していたCD市場の活性化に大きく貢献したといわれて

います。コンパクトディスクプレーヤーは小型化と同時に低価格化し、瞬

く間に大ヒット商品となりました。今の若い子達には想像を絶するサイズ

感ですが、当時にしてみたらスタイリッシュこの上ないデザインなのでした。


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世界初のCDプレーヤー SONY CDP-1011982年

先日某リサイクルショップの棚でジャンク品で100円で売られていたのを

見て少し調べてみました。

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ソニーのCDP-101は1982年に発売された世界初のCDプレーヤー。

幅はミニコンポサイズの約35cm。定価は168000円と高価でしたが

それなりに売れたようです。型番の「101」は二進数で5を表していて

ランク的には中級機ということです。

当時のカセットデッキなんかだとTC-K333ES/555ES/777ESとグレ

ードが分かれていました。

前後1曲の頭出しがワンタッチでできるAMS(オートマチック・ミュー

ジック・センサー)機能を搭載。

別売りリモコンユニット(RM-101)を使用することで離れた場所から

操作が可能とかなりの進歩を遂げていた。

記念すべき日本初のCDプレーヤ。このプレーヤからCDの時代が

始まりました。






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世界初の電動アシスト自転車「PAS」  1993年

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世界初の電動アシスト自転車「PAS」 は1993年11月に世界新商品

として地域限定での販売を開始。電動アシスト自転車が世の中に走り

始めた瞬間です。

当時14万円の値段で発売されました。しかし、当時はまだ電動アシスト

自転車の知名度も高いものではなく、あまり出回わりませんでした。

車種も一種類だった事も大きな要因です。PASのすごいところは、それ

まで電池とモーターを内蔵した2輪車は「原付」扱いとなっていて、ナン

バーの登録や免許、ヘルメットが必要だった分野を開拓し、モーター付

きながら「普通の自転車」として製品化した事です。

一般に電動機つきの乗り物はみな原付のように免許やヘルメット、ナンバ

ーが絶対条件ですが、PASをはじめとする電気自転車は、モーターの役割

が「補助」を目的としており、モーター単体では走行出来ない点が「自転

車」と「原付」を分ける大きなポイントとなっています。

このように出だしこそ不調だった電動自転車ですが、日本の大手自転車

メーカーや、電池を得意とする電機メーカーも参入し、自転車の販売台数

が落ち込む中、今や電動アシスト自転車の販売台数は右肩上がりに成

長しています。


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たまごっち 1996年

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第1期たまごっちは、ウィズの横井昭裕が1996年の年末商戦用にバンダイに提案した企画であり、女子高校生をメインターゲットとして開発された。
第1期たまごっちは「携帯ペット」と銘打っていたが、開発者の横井が動物好きであったことから「ペットを育てる」という発想が生まれたものである。

1997年を中心に、社会現象になるほど爆発的な人気を誇った。マスコミの煽りや同時期に流行していたグッズ収集ブームもあって異常人気となり、入荷の情報を聞きつけた人々が徹夜で店に並ぶ様子が連日新聞やテレビで報道された
。入荷の情報はテレビでは取り上げられず、もっぱらインターネット[注釈 2]とラジオ番組によって発信された。
その結果、たまごっちを持っていることが一種のステータスとなり、街には数個たまごっちを所有していたり、忙しい人向けの「たまごっち託児所」なる預かり所が登場したりもした。

ブームの全盛期には、白いデザインのたまごっちが非常に稀少だとして特に人気が集中したり、「飼育」していたたまごっちの「死」によってペットロス症候群に似た現象が一部のユーザーで見られるようになるなど、たまごっちブームは社会現象化した。50個のたまごっちの抽選販売に対して、抽選整理券が4000枚配られた所もある。

白黒画面がなつかしいですね!
なぜかたまごっちが最終的にへびっちになってしますのは育て方が悪かったんでしょうか??

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パイオニア レーザーディスク・プレーヤー LD-1000 1981年

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1981年(昭和56年)10月に第1号機LD-1000が発売されました。

当時の販売価格は22万8000円とかなり高額です。

画像の美しさ、ハイファイサウンドの優れた再生能力に、高額ながら予約

注文が殺到したそうで、発売後最初の3日間で総出荷台数が2,300台を

数えたそうです。

しかし、絵の出るレコードLDは一部のマニア向け商品以上には普及しま

せんでした。VTRの様に録画ができなかった事やレンタルが後期のごく

一部を除いて禁止されていた事が原因だったが、そもそも当時の一般

感覚では、そこまで性能を追求するには時期早々であった様です。

DVDやBlu-ray発売後もLD機の販売は2009年まで続けられました。

ちなみに「レーザーディスク」はパイオニアの商標です。

一般名称は「レーザービジョン」「LD」などです。


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NEC 一体型パソコン PC-8001 1979年 

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NECのPC-8001は1979年5月に発表され、9月28日に発売。

定価は168,000円。同機はキーボード付きの本体に、オプシ

ョンとしてCRTディスプレイ、プリンタ、カセットテープレコーダ、

ミニフロッピーディスク、モデムなどのI/O機器を付加できる

モジュール形式のマイクロコンピュータシステムであった。

会話型言語であるマイクロソフト社のBASICがROM(最大

32キロバイト)に書き込まれているため、初心者でも容易

にプログラムが組めるようになっていた。

簡単なプログラミングで8色のカラー表示が可能であり、グ

ラフィック機能も強化されていた。また、通常のアルファニューメリック

(英大文字、数字)、かな文字の他、英小文字、各種記号など豊富な

文字、記号を取り扱うことができ、入力装置としてのキーボードも10

キー付きのフルキーボードが用意されていた。これらに加え、CRTディス

プレイ、ミニフロッピーディスク、音響カプラなどを接続できることから、汎

用コンピュータなどの端末機器としても使用可能であった。

約3年の間に25万台が出荷され当時としては記録的な数字である。

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世界初のオールトランジスタ・ダイオードによる電子式卓上計算機 シャープ コンペット CS-10A

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世界初のオールトランジスタ・ダイオードによる電子式卓上計算機として

1964年に発売され、事務や経理部門における業務の大幅な効率化を実

現した。1964年発売時の価格は535,000円。当時の1,300ccクラスの一般

乗用車とほぼ同等の高額な商品だったが、電子計算機としての画期的な

計算スピードと静音性で、国内・海外で高い評価を獲得、ヒット商品となり

ました。本機は、英国・大英科学博物館に永久保存されているほか、

2005年には世界的な電気・電子学会であるIEEE(アイ・トリプル・イー)より、

電気・電子技術およびその関連分野での歴史的偉業が認められ、国内の

情報機器分野で初めて「IEEE マイルストーン」に認定されました。また、

2008年には、独立行政法人国立科学博物館の「重要科学技術史資料」

にも登録されています。



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電動歯磨き 

1961年、障害者の器具としてアメリカで開発され、その後一般を対象に製品化された。

日本では1990年代より普及が始まり、2000年以降口腔ケア意識の高まりを受けて普及率が急進した。
出荷台数は2009年までは220万台前後で推移していたが、2010年はパナソニックの「ポケットドルツ」が150万台売れるヒットとなった事もあり、350万台に、2011年は400万台の予想になるなど市場規模は近年急拡大している。
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今では考えられない!! ショルダーホン100型 1980年代 

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自動車から離れても利用できる車載・携帯兼用型自動車電話は、電電

公社の民営化の年1985年9月に100型が完成しました。その名も「ショル

ダーホン」。これは重量が約3kgで、文字どおり、肩から下げて持ち運ぶ

ことができ、自動車から離れても利用できる車外兼用型自動車電話で

す。また、1988年5月には、携帯専用型ショルダーホン101型も発売され

ましたが、機器がポータブルにはなったものの、あくまでも自動車電話

の発展形としてのサービスでした。



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